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 『御殿山』の後期である。江戸時代の後半から始まる。展示室の中央に御殿山のイメージとして櫨の木の写真、復元制札、模造の桜が置かれている。第一章は江戸の名所へで花見の名所となった御殿山である。浮世絵、地誌などが出ている。第 続きを読む

 岡崎市から蒲郡市経由で豊橋市へ行く。こちらも開催最終日の見学であった。タイトルは『多史済々』、サブタイトルは「天下人の交差点」である。岡崎市美術博物館が休館のためその収蔵品の展示と思っていた。また、チラシに肖像画、仏画 続きを読む

 岡崎市から蒲郡市経由で豊橋市へ行く。こちらも開催最終日の見学であった。タイトルは『多史済々』、サブタイトルは「天下人の交差点」である。岡崎市美術博物館が休館のためその収蔵品の展示と思っていた。また、チラシに肖像画、仏画 続きを読む