New article

 タイトルは『鎌倉大仏』、サブタイトルは「みほとけの歴史と幻の大仏殿」である。出土遺物の展示が主の館であるから大仏についての発掘調査が紹介されていると期待して見に行った。大仏が出来る前史として宋文化、勧進僧、禅などの文献 続きを読む

この館はコロナで休館が続いたので久しぶりである。タイトルは『絵図が語る内藤藩の歴史』であり、文字通り絵図が主となる。計22点であり、うち19点が内藤家文書である。第一章は磐城平である。城絵図は2点で、あとは領内絵図その他 続きを読む

この館はコロナで休館が続いたので久しぶりである。タイトルは『絵図が語る内藤藩の歴史』であり、文字通り絵図が主となる。計22点であり、うち19点が内藤家文書である。第一章は磐城平である。城絵図は2点で、あとは領内絵図その他 続きを読む